豆乳は健康にはいい飲み物だ!と思う!

以前、毎朝豆乳を飲んでいますってことを記事にさせていただきました。
今日はさらに豆乳について深堀していこうと思います!
目次
1.なぜ朝に豆乳?
なぜ始めたかというと
何だったかなぁ。
確か、筋肉をつけて代謝を良くしたいってことが発端だった気がする。
筋トレはこれからしていこうと思っています…
それに朝は正直言って食欲がないんで、せめて牛乳か豆乳を飲もうと思ったんすよね。
その中でもなぜ豆乳にしたかと言うと、
豆乳の中にトリプトファンがあるんすよ。
たんぱく質の一種なんですけど、これがセロトニンの材料になるんすよ。
セロトニンってのは
『癒しの脳内物質』っすね!
心地よい目覚めを促してくれる
夜に眠りの脳内物質のメラトニンを作ってくれる
っていう結構大事な脳内物質なんすよ。
つまり夜心地よく寝られるためには朝にしっかりとセロトニンを出すことっすね!
2.豆乳、豆腐、おからの関係
そもそも豆乳は
水に浸けた大豆をすりつぶし
すりつぶした大豆を煮て
どろどろになった大豆を絞って液体と固体に分ける!
この液体が豆乳ってことっすね。
ちなみに固体はおからっすね!
さらにさらに豆乳ににがりを加えて固めたものが豆腐っすね!
豆乳と豆腐は液体か固体かってことっすかね。
3.無調整と調製豆乳の違いって?
そういえば、なんとなく無調整のほうが健康に良さそうだから無調整にしたけど、なぜかってのを調べてみました。
んで無調整と調製の違いってのは
そもそも漢字が違うんすよ。
そして、無調整は添加物なしで味などの調整をしていない。
そんで、調製は砂糖や塩を加え、飲みやすく製造している。
そんな違いがあるんすよね。
そうなってくると味付けをしている調製豆乳のほうが摂取カロリーがやや高めになりますね。
でも飲みやすさは圧倒的に調整豆乳ですね!
ちょっと前まで調整豆乳を飲んでいて、無調整を切り替えるとすんごいよくわかります。
4.豆乳の健康効果
豆乳の健康効果は2つ
1つはたんぱく質っすね!
同じ量なら豆乳のほうが牛乳よりもたんぱく質を摂れるって話っすよ。
200mlで比べると
豆乳
たんぱく質7.2g
炭水化物 6.2g
牛乳
たんぱく質6.6g
炭水化物 9.6g
出典:食品成分データベース
ってことはこの2つで比べると
豆乳は牛乳より低糖質高たんぱくってことが言えますね!
2つは大豆イソフラボンすね!
大豆イソフラボンってのは女性ホルモンであるエストロゲンに似た働きをする物質っすね。
そして大豆イソフラボンの効果はおのずとエストロゲンの作用に似てきますね。
肌を整える
がんを抑制する
骨粗しょう症予防
ってあたりっすかね。
やっぱ個人的にはちょっとダイエット中であったので低糖質高たんぱく食品であることがいいなって思いますね!
これからも豆乳を飲み続けていきたいなぁって思います!